令和7年度福岡市文学館常設展示・後期「俳句で楽しむ春夏秋冬―福岡・博多の俳人たち」
今回の展示では、四季折々の俳句とその句を詠んだ福岡・博多の俳人たち、またその俳人たちの代表的な句集や活躍した俳誌をご紹介いたします。
福岡ゆかりの俳人・清原枴童、久保より江、竹下しづの女、河野静雲、吉岡禅寺洞たちと句集などを展示いたします。
展示期間
令和8年2月20日(金)~4月26日(日)
※ただし、図書館の休館日、月末整理日、および蔵書点検期間(3月11日~17日)は閉室。
開催場所
福岡市総合図書館1階ギャラリー
観覧時間
平日・土曜 10~19時 日曜・祝日 10~18時
入場無料
紹介予定の主な俳誌と俳人
俳人 清原枴童(きよはら・かいどう)、久保猪之吉(くぼ・いのきち)、久保より江(くぼ・よりえ)
河野静雲(こうの・せいうん)、角菁果(すみ・せいか)、竹下しづの女(たけした・しづのじょ)
吉禅寺洞(よしおか・ぜんじどう)

