令和6年度福岡文学スペース「近・現代作家が描く古典の世界」

開催日時 令和6年4月3日(水)~6月30日(日)
施設 福岡市総合図書館(福岡市早良区百道浜3-7-1)
開催場所 総合図書館1階福岡文学スペース
ファイル 令和6年度福岡文学スペース「近・現代作家が描く古典の世界」作品リスト

大河ドラマで大人気の『源氏物語』をはじめ、近・現代作家が手掛けた古典文学の名作の数々をご紹介いたします。
作家の手にかかると、どんな作品になるのでしょう。
あなたは、どんな古典に興味がありますか?
紹介作品リストから是非お気に入りの1冊を見つけてください。

§日時§
令和6年4月3日(水)~6月30日(日)

§展示場所§

総合図書館1階福岡文学スペース

§主な作品リスト§
帚木(ははきぎ)蓬生(ほうせい)
 『香子(かおるこ)』PHP研究所
向田邦子
 『源氏物語 隣りの女』大和書房
夏山かほる
 『新・紫式部日記』日本経済新聞出版社
高樹のぶ子
 『業平 小説 伊勢物語』日経BP日本経済新聞出版本部
 『百夜(ももよ) 小説 小野小町』日経BP日本経済新聞出版
葉室麟
 『古都再見』新潮社
 『柚子は九年で 随筆集』西日本新聞社
高樹のぶ子
 『少女霊異記』文藝春秋
 『明日香さんの霊異記』潮出版社
※期間中は展示替えを行います。

ページの先頭へ戻る